清泉Fシリーズ
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5つの特徴

1、ドライアイスの追加作業から解放されます。
超高齢化社会に入り死亡者数は今後数30年間増加の一方です。しかし、火葬場の建設は必要があっても住民の反対を受け建設が進みません。都市部においては死亡から火葬まで1週間もかかることがあります。この間ドライアイスは、毎日補充・交換作業が欠かせません。新型遺体防腐液「清泉」Fシリーズは1回の処置で5日間!遺体を室内常温で保存することが出来、この作業から解放してくれます。

2、コストもドライアイス並みで、結露の発生もありません。
新型遺体防腐液「清泉」Fシリーズは、長時間常温での保存を可能とするだけでなく、コストもドライアイス並みか以下で、ドライアイスのように結露の発生や取り扱いによる事故もなく安全です。

3、特別な施設は不要。処置時間もわずか約5分間です。
3日間の研修を受講していただき、技術を修得することですぐに御社のサービスとして始められます。また、処置のための設備は不要で、場所も選びません。しかも処置時間も約5分間とわずかです。エンバーミングを自社で始めるとなると、開設までに用地の準備と施設建設(廃液処理設備)、技術者養成そして開設する地域との調整が必要となり時間と投資が必要です。また、エンバーミング施設まで遺体を搬送する手間がかかります。

4、遺体を自然のままに保てます。
新型遺体防腐液「清泉」Fシリーズは、遺体を常温で保存を可能とするだけでなく、皮膚を自然に保つこと、遺体の 殺菌、抗菌そして消臭効果があり、遺体は柔軟性と弾力性を保ちながら各関節が動きます。

5、地球の温暖化抑制にも貢献します
ドライアイスでの遺体保存は、遺体が低温になることから炉内の燃焼温度が上がりにくく火葬時間を要します。新型遺体防腐液「清泉」Fシリーズの使用は、遺体を常温保存可能となり火葬時間の短縮=燃焼エネルギーの節約=二酸化炭素CO2の発生を抑制し地球の温暖化抑制に貢献します。


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